新生児黄疸で入院 そして退院

新生児黄疸の為、入院した娘。
24時間の光線治療で数値が6mg/dl下がり、10mg/dlに。
退院となりました。たったの24時間の光線治療で黄みがかっていた肌が白色になっていました。
退院になりほっと一安心。
でもこの24時間、本当に辛かったです。

入院中は搾乳で授乳

赤ちゃんが入院中、一番辛かったのが授乳。
3時間おきに病院に行き、授乳しました。
夜は病院に行けないので、搾乳して冷凍したものを使ってもらいました。
でも、夜中おっぱいがカチカチに張ってしまい、ズキズキ痛くって2時間おきに目が覚める。
搾乳器を使って搾乳するも、絞りきれてない感じでズキズキとリンパが痛い。
全然眠れなかったです。
赤ちゃんを思い出すと抱っこしたくって、涙が出てくるし
「大丈夫かなぁ」と不安も襲ってきて、長い夜に感じました。

3日後に黄疸数値の再検診

無事退院できましたが、この数値も一時的に下がっているものかもしれないので
3日後に黄疸の数値の再検査があるそうです。
産婦人科も実家から近くないので、行くだけでもやっと…
10mg/dlまで下がってくれたので、急に上がることは無いと助産師さんに言われました。
でも再検査が無事終わるまで不安です。

日光にあてて便をよくさせること

家に帰ってきた赤ちゃん。
黄疸の数値を下げるには、外の日光(紫外線)をあてて、沢山便をさせることが大切だということです。
ベランダ越しに外気浴をするようにしました。

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